「またこの、チャペルで会いましょう」
雨のち晴れを観て、劇団 THEATER the ROCKETSさんが気になり、チャペルで会いましょうを観劇してきました(水曜・金曜の2回)。以下ネタバレ含む感想です。
- 初日の冒頭の結婚式(花嫁の声w)からくすくす笑いがw
- Twitterで気になってはいたもののやっぱりだんしんぐ由依さんの存在感すごかったw
「はぁ~!!」の迫力半端ないw - なっつんのフラワーシャワー「祓います」いやいやいやw。
でも間の取り方とか表情とかすごかったな~(比較対象が有吉なだけにww) - 女子三人による女心解説(せっ!ってwというか顔マジだしw)
いや結婚詐欺にせよ女って怖いですよね・・・(音量ゼロ) - コサックダンスと踊る大捜査線の組み合わせはいったい誰が考えたんだwww
- 謎の岡持ち?いやもといエロカメラマン?探偵w?いや視線が表情がww
さらには住職を照明扱いwwwそのあともやりたい放題だしもう笑うしかないw
1回目見たときと2回目で全然違うしもうなんだコレ状態(さすが瀬尾さん) - そしてロメオ(牧師)もいい味出してた。冷やし中華食うなよww拭くなよww!!
- 最初と途中の同じシーンを同じに演じるのって
難しいはずなのに見てて違和感なかったの凄い - 1回目の「花嫁にふさわしいのは」→「美和さん」で???ってなって
ジワジワしつつ息子が花を譲った時に「そう来たか!!」という展開で鳥肌一回目。 - 支配人「必要とされているからやるんだ」→「男ってバカ」この流れ最高。
(親と子、男と女の対比がところどころちりばめられてて考えさせられた) - 「またこの(溜め)チャペルで会いましょう」溜めずるいわー。鳥肌二回目。
雨晴れの時も思ったんですけど、一言で場の空気が締まるというかハッとさせられる。 - ブーケトスが毎回違っててアドリブなのかな?と思った。この演出面白いなぁ。
- 想像を掻き立てる終わり方って好きです。
- 支配人の娘さんは三日月で結婚式を挙げるんだろうな・・・と。
- 福田さんと武田さんの恋の行方
- 恭介は結婚できるのか(怪しい)
- 黒崎ディレクターはGACKTと結婚できるのか(無理だろw)
そして、ロメオのバイト代は結局いくらだったのか(爆)?
オチが付いたところで。ロケッツのみなさん、演者のみなさん、なっつん。素敵な結婚式を誠に、誠に、誠に!ありがとうございました。
「ではまた、次のお芝居で会いましょう」
